がん診療連携拠点病院 金沢大学附属病院 がんセンター

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メニューアイコン外来化学療法室

安全対策

  1. IC

    各診療科主治医による同意書

  2. 実行の連絡

    電話による治療実施の連絡
    電子カルテ上での化学療法実施の入力

  3. 実行の確認

    主治医による確認
    当番医による確認

  4. 注射薬の確認

    前日、薬剤師による処方、投与期間の確認
    調剤時のダブルチェック
    投与時のダブルチェック(注射箋と注射薬の確認)

  5. 患者確認

    名前の確認(診察券と患者本人との確認)
    診察券をケースに入れ、患者のベッドサイドテーブルに置く
    薬剤投与時、薬剤と患者名の確認

  6. 患者の状態観察

    有害事象の早期発見、速やかな対応(マニュアル対応)

化学療法内容